弊社の強み
代表税理士 曽田敏彦
事業会社勤務時代に店舗経営を通して、会社にまつわる数字に興味を持っていたため、中小企業を支援できる資格をとりたいと考え、35歳のときに“上級簿記”の資格を取りました。その後恩師である4大監査法人PWC出身の公認会計士の先生のもとで本格的に中小企業の支援をスタート。以来会計事務所に勤務しながら税理士資格を取得。20年以上に渡り中小企業の税務会計支援及び個人の相続分野で実務経験を重ねて来ました。 現在はクラウド会計専門税理士として、中小企業のfreee会計導入支援をしています。
ソリューション
私たちはクラウド会計freeeと経営支援クラウドbixidを駆使して、会社が、チームが、社員が、強くなる会計データの可視化から、月次決算・キャッシュフローの把握、資金繰り対策、予算管理を実現しています。
そこで、弊社では「レクチャー型税務顧問サービス」を行います。顧問先の担当者や経営者に、クラウド会計への入力記帳を覚えていただくサービスで、“業績の把握がしやすくなる”、“決算書が読めるようになる”、“経理・税務の知識が身につく”などの効果があります。
クラウド会計三種の神器
クラウドの三種の神器で、会社経営がオモシロくなる。
- クラウド会計freee
- チャットワーク
- 経営支援クラウドbixid
会計、人事労務関係の情報を連携することで、会計から人事労務、経営分析まで一気通貫で行え、会社の経営管理が楽になる。リアルタイムで数字を反映できるため、経営状況を把握するためのレポートが活用され、「どこをどう改善すれば、効果が上がる」などの対策を、素早く立てて軌道修正できます。
代表税理士 曽田敏彦
世の人すべてにそれぞれが情熱を持って取り組める何かがあると思います。 私の場合は 洋食の料理人として修行した後、東京郊外の眼鏡ローカルチェーン店にて、20代で店長となり在職中は述べ2万人に眼鏡を販売し加工もしてきました。
任された店舗は順調に営業成績を伸ばし本部の販売促進企画にも携わりました。
然し乍ら不況のあおりで会社の倒産を経験することとなりました。
この自ら経験した倒産という悲劇にあう中小零細企業をなくすため、私は一念発起して財務面からサポートしようとこの世界に入りました。
いまでは、料理人としての経験や小売業界での店長や本社販促企画部での経験などに基づいて、お客様には実務経験からのアドバイスも心がけています。